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      <title>NLPタッチ</title>
      <link>http://nlpjp.com/</link>
      <description>ビジネス、日常生活、恋愛のあらゆる場面において活用することができるコミュニケーション心理学です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 17 Mar 2009 00:37:34 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>NLPの発展の流れ</title>
         <description><![CDATA[<p>NLPは広まるにつれて様々な流派に分かれていきました。</p>

<p>どの流派がよくて、どの流派が悪いということはなく、各流派ごとに特徴があります。</p>

<p>日本で開かれているNLPのコースとしては、図上のなんらかの団体とのつながりがすべてあると思っていただいてよいかと思います。</p>

<p>日本ではNLPのプラクティショナーコースは8日から10日程度のコースですが、海外では3週間程度のコースも多いようです。</p>

<p>また、図の中に第二世代と第三世代と書いてありますが、一概に第二だから古い、第三世代だから新しいというわけではありません。</p>

<p>ジョン・グリンダーが第三世代と言われているニューコードNLPを始めたのは1986年ですから。。。</p>

<p><img alt="NLP流派" src="http://www.nlpjp.com/img/nlptime.jpg" width="600" height="500" /></p>

<p>※　尚第二世代、第二世代などの言い方をそもそも使わないとしているところもあります。発展の流れは完全ではない部分もあるかとは思いますがご了承ください。内容は新しい情報を得次第、随時修正いたします。</p>

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</div><!-- eoi(stw_main_in) -->]]></description>
         <link>http://nlpjp.com/150nlp/nlptime.html</link>
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         <category>150)NLPとは</category>
         <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 00:37:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>用語について</title>
         <description>NLPでは様々なNLP特有の用語があります。

私も最初「リソースフルな状態を感じてください。」と言われて
一瞬なんじゃそりゃと体が固まりました。

最初はわからない言葉だらけでとっつきにくいかもしれませんが
慣れてくると自然に口から出てくるから不思議なものです。

用語について不足している部分がありましたらメール頂けると
幸いです。</description>
         <link>http://nlpjp.com/400/post-26.html</link>
         <guid>http://nlpjp.com/400/post-26.html</guid>
         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Sun, 30 Nov 2008 15:31:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アイ・アクセシング・キュー</title>
         <description><![CDATA[<p>アイ・アクセシング・キューとは相手の眼の動きを観察して人の意識を読むことを言います。</p>

<p>目線が自分にとっての<br />
・「右上」は未来の映像をつくり、<br />
・「右横」は未来の聴覚を<br />
・「右下」は身体感覚を感じている<br />
<img alt="eye.gif" src="http://www.nlpjp.com/image/eye_right.gif" width="500" height="180" /></p>

<div id="stw_main_in">
</div><!-- eoi(stw_main_in) -->

<p>・「左上」は過去の映像を探しています。<br />
・「左横」は過去の聴覚を<br />
・「左下」は内部対話を指し示しています。<br />
<img alt="eye.gif" src="http://www.nlpjp.com/image/eye_left.gif" width="500" height="180" /></p>

<p>上記のアイ・アクセシング・キューは誰にでも当てはまるものではありません。<br />
あくまでも上記のような傾向があるというだけにすぎません。</p>

<p>全く目が動かない人や、上を向いたりする人、逆に動く人など、異なった<br />
パターンの人もいます。</p>

<p>相手をよくキャリブレーションすることでその違いの癖を見つけておくことが必要です。</p>

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</div><!-- eoi(stw_main_in2) -->]]></description>
         <link>http://nlpjp.com/400/eyeaccessingcues.html</link>
         <guid>http://nlpjp.com/400/eyeaccessingcues.html</guid>
         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 00:12:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アンカリング(Anchoring)</title>
         <description><![CDATA[<p>アンカリングはNLPのなかでも非常に重要な部分になります。</p>

<p>アンカリングとはある特定の体験に対して、五感を利用した感覚的な刺激を条件付けし、その体験を定着させてたやすく引き出せるようにすることです。</p>

<p>例えば、ラジオから流れてくるある特定の音楽を耳にすると、昔の懐かしかった記憶がいつも思い起こされたりすることありませんか？これも無意識ではありますがアンカリングです。</p>

<div id="stw_main_in">
</div><!-- eoi(stw_main_in) -->

<p>「パブロフの犬」も同じくアンカリングです。<br />
 ロシアの生理学者パブロフは犬を使った唾液分泌の実験中にあることを発見しました。
<br />それは餌を運ぶ時の足音や食器の音が聞こえるだけで、犬が唾液が分泌するということです。<br />
つまり、何度も餌を運ぶうちに、餌を運ぶときの 足音（中性刺激）が、唾液を分泌させるという
アンカリングになったと言えます。</p>

<p>NLPにおいてはアンカリングを体の部位や言葉を使ってかけることが多く見うけられます。<br />
基本的なアンカリングは下記の流れになります。</p>

<p><u><strong>アンカリングの流れ</strong></u>
１．椅子に腰掛けたり、落ち着ける状態を作ってください。<br />
２．もっとリソースが欲しい状態を考えてください。<br />
３．その状態であなたが必要なリソースを明らかにしてください。<br />
４．そのリソースを持っていたであろう場面をイメージしてください。<br />
５．三つの代表システムとアンカーさせるものを決めてください。<br />
　→見えるもの、聞こえるもの、感じるもの<br />
６．イメージで目的とするリソースを持っていた状態に遡ってそのイメージを<br />
　　再体験してください。<br />
７．そのリソースフルな状態がピークに達する前にアンカリングを行います。<br />
８．アンカリングがうまくいったかを、アンカリングを再起動して確かめてください。</p>

<p><u><strong>アンカリングする際の要件</strong></u><br />
１．強い感情体験であること<br />
２．アンカーのタイミングがピークの前であること<br />
３．刺激が独特でユニークなこと<br />
４．明確で正確に繰り返すことが可能なこと</p>

<div id="stw_main_in2">
</div><!-- eoi(stw_main_in2) -->]]></description>
         <link>http://nlpjp.com/400/anchoring.html</link>
         <guid>http://nlpjp.com/400/anchoring.html</guid>
         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 09:04:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>サブモダリティ(Submodalities)</title>
         <description><![CDATA[NLPでは五感の各感覚器官をさらに詳細な構成要素に分けて利用します。それをサブモダリティ（従属要素）と言います。

<strong>視覚</strong>のサブモダリティーは色、形、動き、明るさ、深さなどがあります。

<strong>聴覚</strong>のサブモダリティとしては音量、音程、リズムなどがあります。

<strong>感覚</strong>のサブモダリティとしては圧力、温度d、湿度、感触などがあります。]]></description>
         <link>http://nlpjp.com/400/submodalities.html</link>
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         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 09:12:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>タイムライン(Timeline)</title>
         <description>タイムラインとは過去、現在、未来のイメージを利用する手法の一つです。

自分の前後に未来と過去のラインをつくり、実際に自分が移動してそれぞれの
場面におけるリソースフルな体験をイメージします。そのリソースフルなイメージ
をアンカーリングすることでいつでも呼び出せるようにします。</description>
         <link>http://nlpjp.com/400/timeline.html</link>
         <guid>http://nlpjp.com/400/timeline.html</guid>
         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 19:29:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>チャンキング(Chunking)</title>
         <description>チャンキングとは目標、問題点、経験などをより大きな括りに纏め上げたり、小さな断片に細かく分解していくことを言います。

チャンキング・アップは目標、問題点、経験などをより大きな括りに纏め上げて全体を捉えていきます。
チャンキング・ダウンは目標、問題点、経験などをより具体的に細かくしていくことです。
水平チャンキングは同じレベルで他の事例を発見することです。</description>
         <link>http://nlpjp.com/400/chunking.html</link>
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         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 19:51:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ニューロ・ロジカル・レベル(Neurological Levels)</title>
         <description><![CDATA[あなたの自己認識に変化を生み出す手法です。
ニューロ・ロジカル・レベルはロバート・ディルツが体系化したNLPモデルの一つです。

ロバート・デュルツは個人の変化や学習、コミュニケーションを考え簡単にあらわしたモデルを創りました。これはNLPの諸技法を考察する土台となり、情報整理のための枠組みとなります。

あなたが問題を抱えたときに、その問題がどのレベルの問題なのかを把握しましょう。
環境や行動などを変えても信念に変化は現れません。
ですが信念を変えることは必然的に行動や環境に影響を与えます。

１．環境　･･･　あなたの周りの環境
２．行動　･･･　あなたが取っている行動・振る舞い
３．能力　･･･　あなたの才能や能力
４．信念　･･･　あなたが持っている信念や価値観、信じていること
５．自己認識　･･･　あなたが持っている使命・ビジョン
６．スピリチュアル（霊性）　･･･　なぜ我々が生きているのか？人生の目的とはなにか？

<img alt="neurological.gif" src="http://www.nlpjp.com/image/neurological.gif" width="500" height="500" />

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         <link>http://nlpjp.com/400/neurologicallevels.html</link>
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         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 00:17:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ミルトン・モデル</title>
         <description><![CDATA[<p>２０世紀最大の心理療法家と評されるミルトン・エリクソンの治療過程を研究し、そこで使われている言語を分析、モデル化したもの。<br />
メタ・モデルが曖昧な表現を明確にするために用いられるのに対し、ミルトン・モデルはあえて曖昧な表現をするために用いられることから、逆メタ・モデルと言われる事もある。<br />
その成果を1975年と77年に『Patterns　of　Hypnotic　Techniques　of　Milton　H．Erickson　M．D．，Volume　１・Volume　２』として出版した。</p>

<p>一般化・・・可能性の叙法助動詞　　　あなたは?できない事に気付いていますか。<br />
　　　　　　必要性の叙法助動詞　　　可能性を制限するべきではない。<br />
　　　　　　普遍的数量詞　　　　　　どんな人にも、場面と目的に応じたやり方がある。</p>

<p>歪曲・・・・等価の複合観念　　　　　この仕事を終えると、更にやる気が高まり・・<br />
　　　　　　前提　　　　　　　　　　御連絡は会議前か会議後、どちらが宜しいですか。<br />
　　　　　　因果　　　　　　　　　　座っている間、あなたは集中する事ができます。<br />
　　　　　　憶測（読心術）　　　　　次の指示が知りたいと思っているかもしれない。</p>

<p>省略・・・・単純省略　　　　　　　　あなたは安心して仕事に向かう事ができる。<br />
　　　　　　不特定動詞　　　　　　　私はあなたに取り組んで欲しい。<br />
　　　　　　不特定の叙法助動詞　　　人は学ぶ事ができる。<br />
　　　　　　比較　　　　　　　　　　あなたは、もっと、もっと集中して・・・。<br />
　　　　　　判断　　　　　　　　　　君がやり遂げた仕事を思い出すのは良い事です。<br />
　　　　　　名詞化　　　　　　　　　あの人は多くの知識を持っている。</p>

<div id="stw_main_in">
</div><!-- eoi(stw_main_in) -->

<p>曖昧・・・・音韻的曖昧さ　　　　　　聴く、聞く、利く、効く、訊く、菊　etc．<br />
　　　　　　構文的な曖昧さ　　　　　才能をいかんなく発揮させる経営者<br />
　　　　　　範囲の曖昧さ　　　　　　実績のある営業とデザイナーを連れて行きます。<br />
　　　　　　句読点の曖昧さ　　　　　あなたは集中して、熱心に取り組む事ができる。</p>

<p>会話的要請　　　　　　　　　　　　　今日の会議の議題は何か知ってる？<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　（議題が何かを答えてくれる事を期待している）<br />
埋め込まれた質問　　　　　　　　　　あなたが何をやりたいのか知りたいと思うんだ。<br />
埋め込まれた命令　　　　　　　　　　あなたは学び始める事ができる。<br />
アナログマーキング　　　　　　　　　あなたは自分の頭で考え、行動する事が出来る。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　（考えの所を言う時、声のトーン等を変える）<br />
否定的命令　　　　　　　　　　　　　見ないで下さい。（見る事を促している）<br />
引用　　　　　　　　　　　　　　　　『ピーター・ドラッカーは、・・・。』<br />
メタファー　　　　　　　　　　　　　一生懸命なPC、嬉しそうな車　etc．</p>

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</div><!-- eoi(stw_main_in2) -->]]></description>
         <link>http://nlpjp.com/400/miltonmodel.html</link>
         <guid>http://nlpjp.com/400/miltonmodel.html</guid>
         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 23:02:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>メタモデル</title>
         <description><![CDATA[<p>メタ・モデルとは・・・
<br />NLPの創始者リチャード・バンドラーとジョン・グリンダーの両氏により開発された、NLPにおける最初のモデルである。</p>

<p>彼らは1970年代初頭、『Therapeutic　Wizards（治療の魔法使い）』と呼ばれていた３人のセラピスト（ミルトン・エリクソン、フリッツ・パールズ、ヴァージニア・サティア）について研究をしていた。</p>

<p>その過程で特に、フリッツ・パールズ（ゲシュタルト療法）とヴァージニア・サティア（家族療法）の2人がクライアントから情報を得るために決まった型の質問をしている事を発見し、それを分析した。<br />
その成果を1975年に『THE　STRUCTURE　OF　MAGIC　?（魔術の構造　１）』として出版した。</p>

<p>その内容は、人がコミュニケーションをする際に起こっている言語の一般化・歪曲・省略による情報の欠落をメタ・モデルにより埋め合わせる事が可能であるというもの。<br />
メタ・モデルには１２のパターンが存在し、一般化・歪曲・省略のどれかに分類される。</p>

<div id="stw_main_in">
</div><!-- eoi(stw_main_in) -->

<p>一般化・・・可能性の叙法助動詞　　　?できない<br />
　　　　　　必要性の叙法助動詞　　　?べきである／?べきでない<br />
　　　　　　普遍的数量詞　　　　　　全て／常に<br />
歪曲・・・・等価の複合観念　　　　　X＝Yである<br />
　　　　　　前提　　　　　　　　　　平日と週末ならどちらが良いですか。<br />
　　　　　　因果　　　　　　　　　　XだからYである<br />
　　　　　　憶測（読心術）　　　　　皆が私のことを嫌っている<br />
省略・・・・不特定名詞　　　　　　　子供が怪我をした<br />
　　　　　　不特定動詞　　　　　　　明日までにこれをやって来なさい<br />
　　　　　　比較　　　　　　　　　　最高の提案をした<br />
　　　　　　判断　　　　　　　　　　明らかに理想のサービスです<br />
　　　　　　名詞化　　　　　　　　　教育／尊敬／過程</p>

<p>12パターンあるメタ・モデルをより使いやすくするため、ジョン・グリンダーがパートナーのカルメン・ボスティック・サンクレア女史と開発した『バーバル・パッケージ』というものもある。</p>

<p>これは、相手の言葉の『名詞』と『動詞』に注目し、メタ・モデルと同様、詳細に聞いていく方法である。<br />
メタ・モデルにしろ、バーバル・パッケージにしろ、相手に対して使いすぎると尋問している印象を与えてしまうので、注意が必要である。</p>

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</div><!-- eoi(stw_main_in2) -->]]></description>
         <link>http://nlpjp.com/400/metamodel.html</link>
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         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 16:42:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>リソース(Resource)</title>
         <description>NLPにおいて現在の状態から望ましい状態へ向かっていくために使う、
ありとあらゆる「モノ」「手段」をリソースといいます。

「リソース」には人間関係や自分の性格なども含まれます。

「リソースフル」
リソースフルとはそのまま訳せばリソース（資源）がフル（充分）な状態のことです。
つまり望ましい状態に達していて非常に満足している状態を指します。</description>
         <link>http://nlpjp.com/400/resource.html</link>
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         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 08:05:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>リーディング(Leading)</title>
         <description><![CDATA[<p>リーディングとは相手を導いていくことをいいます。ラポールをクライアントと築いた上で、クライアントにとって望ましい変化を起こすよう導いていくことです。</p>]]></description>
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         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 20:00:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アンソニー・ロビンズ</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>アンソニー・ロビンズ</strong>とは、世界的に有名なコーチであり、ピーク・パフォーマーの筆頭と言われています。</p>

<p>生年月日　1960年2月29日<br />
アメリカ合衆国カリフォルニア州生まれ</p>

<p>アンソニー・ロビンズのコーチングを受けた人々のなかには、ジョージ・ソロス氏、ビル・クリントン元大統領、故ダイアナ妃、アンドレ・アガシ、マザー・テレサなど世界のトップリーダーが名を連ねています。現在でも、世界中の大企業や公的機関、VIPに対してコーチングを行っています。</p>

<p>彼のセミナーは何千人もの人々が集まる巨大なセミナーであり、皆を魅了するそのセミナーは、25年以上にわたって世界中の人々に親しまれています。</p>

<p>アンソニー・ロビンズのセミナーは世界各国で頻繁に開かれています。彼を非常に評価している人々の中には同じセミナーに毎年のように参加する方もいます。</p>

<p>彼のコーチングはNLPに非常に影響を受けており、セミナーの内容にもNLPの要素が数多く含まれています。彼の書籍を読まれるとそれが良くわかると思います。</p>

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         <link>http://nlpjp.com/450/anthonyrobbins.html</link>
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         <category>450)人名一覧</category>
         <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 04:02:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>リチャード・バンドラー</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>リチャード・バンドラー</strong>とは、NLPを創始した人の一人です。</p>

<p>1970年代にカリフォルニア大学サンタクルーズ（UCSC：University of California Santa Cruz）でジョン・グリンダーと共にNLPを作りました。</p>

<p>リチャード・バンドラー達は、「ゲシュタルト」「催眠療法」「家族療法」の分野で優れた実績を出している３人の心理療法の天才達ーヴァージニア・サティア、フリッツ・パールズ、ミルトン・エリクソンーを研究対象として、彼らに共通する原理を抽出して、誰にでも使えるようにモデル化しました。</p>

<p>リチャード・バンドラーのトレーナーコースは少なくとも年一回、アメリカで開催されています。実際の彼は年齢(56歳？)より相当年を取って見えます。若いときに少し無理をしすぎたのではと言われています。独特のしゃべり方とそのスピードは、英語であることを差し引いても非常に理解しづらい部分があります。</p>

<p>2006年までは、本部に直接申込むと、日本で申込むより安く行けましたが、2007年からは駄目になったようです。また日本人が2006年度に多すぎたために、2007年度から日本人の人数は一定程度に抑えられるようです。</p>

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         <link>http://nlpjp.com/450/richardbandler.html</link>
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         <category>450)人名一覧</category>
         <pubDate>Thu, 26 Jul 2007 04:19:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ロバート・ディルツ</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ロバート・ディルツ</strong>は、NLPの共同開発者であり、現在はカリフォルニア州サンタクルーズでNLP Universityを開校しています。</p>

<p>ロバート・ディルツ氏はNLPの諸技法の土台となる「ニューロ・ロジカル・レベル」を体系化したことで有名です。「ニューロ・ロジカル・レベル」は情報整理のための枠組みと言われています。</p>

<p>彼は非常に優しい雰囲気を醸し出しており、人間的にも非常に素晴らしい方です。NLPを学んでいる際に、ロバート・ディルツ氏のことを悪く言う人にあったことがないのがその証拠になるかと思います。非常に背も高いです。写真撮影や、サインなども全く嫌がるそぶりも見せずに全員に行っていました。</p>

<p>日本でコースを運営してはおりませんが、現在は二年に一回、日本にて三日間のセミナーを行っているようです。きちんとコースを受講したい場合はやはりNLP Universityまで行かなくてはいけないようです。</p>

<p>ちなみに、共同開発者のロバート・ディルツとジュディス・ディロージャ、共同創始者のリチャード・バンドラーとジョン・グリンダーをあわせて、NLP四天王と呼ばれています。</p>

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         <link>http://nlpjp.com/450/robertdilts.html</link>
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         <category>450)人名一覧</category>
         <pubDate>Sun, 22 Jul 2007 04:39:57 +0900</pubDate>
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