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      <title>NLPビジネスコーチング</title>
      <link>http://www.nlpjp.com/</link>
      <description>ビジネス、日常生活、恋愛のあらゆる場面において活用することができるコミュニケーション心理学です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 28 Apr 2008 16:42:19 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>メタモデル</title>
         <description><![CDATA[<p>メタ・モデルとは・・・
<br />NLPの創始者リチャード・バンドラーとジョン・グリンダーの両氏により開発された、NLPにおける最初のモデルである。</p>

<p>彼らは1970年代初頭、『Therapeutic　Wizards（治療の魔法使い）』と呼ばれていた３人のセラピスト（ミルトン・エリクソン、フリッツ・パールズ、ヴァージニア・サティア）について研究をしていた。</p>

<p>その過程で特に、フリッツ・パールズ（ゲシュタルト療法）とヴァージニア・サティア（家族療法）の2人がクライアントから情報を得るために決まった型の質問をしている事を発見し、それを分析した。<br />
その成果を1975年に『THE　STRUCTURE　OF　MAGIC　Ⅰ（魔術の構造　１）』として出版した。</p>

<p>その内容は、人がコミュニケーションをする際に起こっている言語の一般化・歪曲・省略による情報の欠落をメタ・モデルにより埋め合わせる事が可能であるというもの。<br />
メタ・モデルには１２のパターンが存在し、一般化・歪曲・省略のどれかに分類される。</p>

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</div><!-- eoi(stw_main_in) -->

<p>一般化・・・可能性の叙法助動詞　　　～できない<br />
　　　　　　必要性の叙法助動詞　　　～べきである／～べきでない<br />
　　　　　　普遍的数量詞　　　　　　全て／常に<br />
歪曲・・・・等価の複合観念　　　　　X＝Yである<br />
　　　　　　前提　　　　　　　　　　平日と週末ならどちらが良いですか。<br />
　　　　　　因果　　　　　　　　　　XだからYである<br />
　　　　　　憶測（読心術）　　　　　皆が私のことを嫌っている<br />
省略・・・・不特定名詞　　　　　　　子供が怪我をした<br />
　　　　　　不特定動詞　　　　　　　明日までにこれをやって来なさい<br />
　　　　　　比較　　　　　　　　　　最高の提案をした<br />
　　　　　　判断　　　　　　　　　　明らかに理想のサービスです<br />
　　　　　　名詞化　　　　　　　　　教育／尊敬／過程</p>

<p>12パターンあるメタ・モデルをより使いやすくするため、ジョン・グリンダーがパートナーのカルメン・ボスティック・サンクレア女史と開発した『バーバル・パッケージ』というものもある。</p>

<p>これは、相手の言葉の『名詞』と『動詞』に注目し、メタ・モデルと同様、詳細に聞いていく方法である。<br />
メタ・モデルにしろ、バーバル・パッケージにしろ、相手に対して使いすぎると尋問している印象を与えてしまうので、注意が必要である。</p>

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</div><!-- eoi(stw_main_in2) -->]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/400/metamodel.html</link>
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         <category>400)用語一覧</category>
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 16:42:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロバート・ディルツ</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ロバート・ディルツ</strong>は、NLPの共同開発者であり、現在はカリフォルニア州サンタクルーズでNLP Universityを開校しています。</p>

<p>ロバート・ディルツ氏はNLPの諸技法の土台となる「ニューロ・ロジカル・レベル」を体系化したことで有名です。「ニューロ・ロジカル・レベル」は情報整理のための枠組みと言われています。</p>

<p>彼は非常に優しい雰囲気を醸し出しており、人間的にも非常に素晴らしい方です。NLPを学んでいる際に、ロバート・ディルツ氏のことを悪く言う人にあったことがないのがその証拠になるかと思います。非常に背も高いです。写真撮影や、サインなども全く嫌がるそぶりも見せずに全員に行っていました。</p>

<p>日本でコースを運営してはおりませんが、現在は二年に一回、日本にて三日間のセミナーを行っているようです。きちんとコースを受講したい場合はやはりNLP Universityまで行かなくてはいけないようです。</p>

<p>ちなみに、共同開発者のロバート・ディルツとジュディス・ディロージャ、共同創始者のリチャード・バンドラーとジョン・グリンダーをあわせて、NLP四天王と呼ばれています。</p>

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         <link>http://www.nlpjp.com/450/robertdilts.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/450/robertdilts.html</guid>
         <category>450)人名一覧</category>
         <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 04:39:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リチャード・バンドラー</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>リチャード・バンドラー</strong>とは、NLPを創始した人の一人です。</p>

<p>1970年代にカリフォルニア大学サンタクルーズ（UCSC：University of California Santa Cruz）でジョン・グリンダーと共にNLPを作りました。</p>

<p>リチャード・バンドラー達は、「ゲシュタルト」「催眠療法」「家族療法」の分野で優れた実績を出している３人の心理療法の天才達ーヴァージニア・サティア、フリッツ・パールズ、ミルトン・エリクソンーを研究対象として、彼らに共通する原理を抽出して、誰にでも使えるようにモデル化しました。</p>

<p>リチャード・バンドラーのトレーナーコースは少なくとも年一回、アメリカで開催されています。実際の彼は年齢(56歳？)より相当年を取って見えます。若いときに少し無理をしすぎたのではと言われています。独特のしゃべり方とそのスピードは、英語であることを差し引いても非常に理解しづらい部分があります。</p>

<p>2006年までは、本部に直接申込むと、日本で申込むより安く行けましたが、2007年からは駄目になったようです。また日本人が2006年度に多すぎたために、2007年度から日本人の人数は一定程度に抑えられるようです。</p>

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         <guid>http://www.nlpjp.com/450/richardbandler.html</guid>
         <category>450)人名一覧</category>
         <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 04:19:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アンソニー・ロビンズ</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>アンソニー・ロビンズ</strong>とは、世界的に有名なコーチであり、ピーク・パフォーマーの筆頭と言われています。</p>

<p>生年月日　1960年2月29日<br />
アメリカ合衆国カリフォルニア州生まれ</p>

<p>アンソニー・ロビンズのコーチングを受けた人々のなかには、ジョージ・ソロス氏、ビル・クリントン元大統領、故ダイアナ妃、アンドレ・アガシ、マザー・テレサなど世界のトップリーダーが名を連ねています。現在でも、世界中の大企業や公的機関、VIPに対してコーチングを行っています。</p>

<p>彼のセミナーは何千人もの人々が集まる巨大なセミナーであり、皆を魅了するそのセミナーは、25年以上にわたって世界中の人々に親しまれています。</p>

<p>アンソニー・ロビンズのセミナーは世界各国で頻繁に開かれています。彼を非常に評価している人々の中には同じセミナーに毎年のように参加する方もいます。</p>

<p>彼のコーチングはNLPに非常に影響を受けており、セミナーの内容にもNLPの要素が数多く含まれています。彼の書籍を読まれるとそれが良くわかると思います。</p>

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</div><!-- eoi(stw_main_in) -->]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/450/anthonyrobbins.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/450/anthonyrobbins.html</guid>
         <category>450)人名一覧</category>
         <pubDate>Mon, 19 Feb 2007 04:02:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NLPの受講先を決める際に</title>
         <description><![CDATA[<p>最近ではNLPのプラクティショナーコースやマスタープラクティショナーコースを
開催する団体も増えてきました。</p>

<p>NLPが広まることは非常に良いことだと思っていますが、同時に仕方がない
こととは言え弊害も耳にするようになりました。
なにかというと、レベルが低いコースが多数開催されているということです。</p>

<p>トレーナーの資格を取ること自体はそれほど大変ではありません。
ですがコースの開催の為にはその後にいかに主催者本人が学び
を続けているかだと思います。</p>

<p>このサイトを見た方に、どこがいいよとお勧めすることはできませんが
（当然全てのコースを知っているわけではないので・・・）選択する際に
は、主催者のプロフィールなどをきちんと確認しましょう。体験コースが
あるようでしたら受けてみるのもいいかもしれません。</p>]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/500/nlp_061017.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/500/nlp_061017.html</guid>
         <category>500)コースについて</category>
         <pubDate>Tue, 17 Oct 2006 17:31:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>International NLP LINK</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.nlpinfo.com/" target="_blank">NLP Information and Articles about NLP</a><br />
]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/900/international_nlp_link.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/900/international_nlp_link.html</guid>
         <category>900)リンク</category>
         <pubDate>Wed, 24 May 2006 16:46:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダブルバインド</title>
         <description><![CDATA[<p>ダブルバインドとは「意識は一つのものにしか集中できない」という原理を元にした手法です。<br />
「相手に受け入れさせたい内容」を、直接的に相手に伝えるのではなく、その内容は既に前提として会話に織り込みます。そうして「受け入れさせたい内容」と違う部分にポイントを当てて、「受け入れさせたい内容」を相手にスムーズに受け入れさせます。<br /><br />

例えば既に仕事をたくさん抱えている部下にもう少し仕事を振ろうとする場面を想像してください。<br />
おそらく普通に頼んだら嫌がられそうな状況です。<br />
「この資料のまとめしてもらえないかな」なんていう言い方では、<br />
「私の仕事も締切りが近いんで難しいです。」と言われてしまうかもしれません。<br /><br />

こういう場合に、『資料をまとめる』ということを前提として入れるために<br />
「資料のまとめなんだけどね、明後日までにお願いできないかな。」<br />
という形で、『明後日』に焦点を当てることで相手に『資料をまとめる』という<br />
ことを前提として同意させます。<br /><br />

さらに念を押す形で<br />
「資料のまとめなんだけど、明後日までにパワーポイントで２枚でまとめてもらえる？」<br />
とすると、<br />
「明後日」に加えて「パワーポイントで２枚」という部分に焦点があたり、<br />
より『資料をまとめる』という部分は前提として受け入れられます。</p>

<div id="stw_main_in">
</div><!-- eoi(stw_main_in) -->

<p>上記以外の事例としてよく出されるものとしては<br />
女性をデートに誘うときの事例があります。<br /><br />

普通に「こんど飲みに行こうよ。」と誘うと、乗り気でない場合、<br />
「ごめん、ちょっと最近忙しくて・・・」とさくっとNOと言われるかもしれません。</p>

<p>ここで
「こんど食事にしようか、それとも映画にする。」<br />
「でも最近忙しくて・・・」<br />
ここにはデートに行くということが既に前提として入っています。相手の<br />
意識は行くか行かないかではなく、食事か映画かに意識が行きます。<br /><br />
「じゃあ、お茶ならどう」<br />
この言葉で相手はまぁお茶ぐらいならいいかなと考えて、
「少しくらいなら」<br />
という風に持っていける可能性が高くなります。<br />
</p>

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</div><!-- eoi(stw_main_in2) -->

]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/300/doublebind.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/300/doublebind.html</guid>
         <category>300)ワーク一覧</category>
         <pubDate>Tue, 16 May 2006 18:27:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ディズニー・ストラティジー</title>
         <description><![CDATA[<p>ディズニー･ストラティジーとは、ディズニーランドを作り上げ大成功に導いたウォルト・ディズニーをモデリングして作られた戦略立案のための手法です。<br /><br />

ウォルト・ディズニーは三つのポジションから会社の戦略を導いていました。<br />
そのポジションとは、<br />
<strong>①ドリーマー（夢想家）<br />
②リアリスト（現実家）<br />
③クリティック（批評家）</strong><br />
の三つのポジションになります。</p>

<div id="stw_main_in">
</div><!-- eoi(stw_main_in) -->

<p>ワークを行う際には①⇒②⇒③の順番にポジションを移動していき、各々のポジションで行動していきましょう。<br /><br />

<strong>①ドリーマー（夢想家）</strong><br />
夢見たいな話しばかりしている人、非現実的なことばかり話している人のポジションです。<br />
この中ではあなたに不可能なことはなにもありません。あなたの中の制限を取り払い好きに考えましょう。<br /><br />

<strong>②リアリスト（現実家）</strong><br />
夢を現実に落とし込んで行く人です。夢を達成するためにはどのように計画を立てて、どのように行動すればいいのか、何をしていけばいいのかを考えましょう。<br /><br />

<strong>③クリティック（批評家）</strong><br />
夢見たいな話や、今後の計画や行動に対して、<strong>前向きで建設的な</strong>批判を行う人です。<br />
ドリーマーやクリティックの考えたことに関して、問題はないのか、修正すべきところがないのかを確認していきましょう。</p>

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</div><!-- eoi(stw_main_in2) -->]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/300/disneystrategy.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/300/disneystrategy.html</guid>
         <category>300)ワーク一覧</category>
         <pubDate>Sat, 01 Apr 2006 16:25:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トレーナーコース（１Day-2006年3月8日）</title>
         <description><![CDATA[<p>初日の研修は10時からスタート。最初はヘッドホンをつけて通訳の言葉を聞いていたけどどうもわかりづらい。バンドラーの話しが早いのもあるけど通訳が追いついてない。二人係で通訳してても正直駄目かも。訳があまりに飛び飛びなのが困るところ。</p>

<p>バンドラーとジョンからプレゼンテーションにおける立ち方やリズム、スピードについて説明を受ける。リズムは3拍子（？）に合わせて拍子の後に言葉を出す感じのようだ。</p>

<p>その後150人がプレゼンテーションを皆の前で実施する。150人を同部屋でプレゼンさせるためいかんせん時間が長い。正直部屋わけてやってくれよと思ってしまった。時間の無駄な気がする。</p>

<p>リチャード･バンドラーの話を始めて聞いたが、ひたすら喋り捲っている。よくあんなにしゃべるなと驚いてしまった。話しの内容はきちんとネストされているらしいが、あまりの早口と、英語なのもあり全くどこがネストかわからない。</p>]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/500/day200638.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/500/day200638.html</guid>
         <category>500)コースについて</category>
         <pubDate>Thu, 16 Mar 2006 12:17:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トレーナーコース（２Day-2006年3月9日）</title>
         <description><![CDATA[<p>午前中はリチャード・バンドラーの説明。足と頭は動かさずに腰だけをリズムに合わせて右、前、左に動かしていく感じ。結構難しい、このリズムでしゃべろといわれるとさらに難しい。実習①三人で組んで二人が足と肩を実践してみた。<br /><br />

今日からはイヤホンを使うのはあきらめた。日本語訳がいまいちなのでそれなら英語でいいやということでそうすることにした。全部をきちんと理解するのはあきらめた。<br /><br />

午後からは全員が三チームの部屋に別れてワークの開始。実践したワークは①体の左右を整える運動？？。②手でコップを持った感じをだしたり、腕で木を作って抱きついているイメージを作ったりすることについて教わる、ている。後説明後に音楽のCDが配られた。（今蔵院トレーナーによるとこんなことは考えられないらしい。）<br />
宿題として「もしあなたがプラクティショナーコースやマスタープラクティショナーコースで教える場合にどのようなことを教えるのかリストかしなさいが必要なのか」というのが出た。</p>]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/500/day200639.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/500/day200639.html</guid>
         <category>500)コースについて</category>
         <pubDate>Wed, 15 Mar 2006 12:47:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トレーナーコース（３Day-2006年3月10日）</title>
         <description><![CDATA[<p>リチャード・バンドラーから催眠に関する説明を行った。<br />
トランスに既に掛かっているであろう数名を壇上に上げて実践してみせる。<br />
実習①四人一組に分かれて催眠を実際に実践する。<br /><br />

ランチはセミナー主催者側がホテルのプールサイドでメキシコ料理を我々全員に振舞ってくれた。<br /><br />

午後からは<br />
①スペースにアンカーをかける<br />
②過去と未来のリソースを現在にもってくる、あるいは現在のいらない物を過去になげる<br />
③あいまいさを表す単語を各自グループに分けて探す。IとEYEとか<br />
④一人ニ分の持ち時間でプレゼンの撮影を実施する。<br /><br />

プレゼン後はビデオを担当の先生に見てもらって各自が自分の問題点を確認する。<br />
先生の話から日本人は全体的に話すのが早い傾向があるようである。</p>]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/500/day2006310.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/500/day2006310.html</guid>
         <category>500)コースについて</category>
         <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 11:02:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トレーナーコース（４Day-2006年3月11日）</title>
         <description><![CDATA[<p>午前中はネストに関する説明を受ける。<br />
実習①ネストではないが三つのストーリーで三つのステイトを知らせる実習を行う。<br />
四人で実践する（要求は3人）。三つのポジションでそれぞれ違うパターンを使用してアンカリング。<br /><br />

三つのパターンは<br />
ⅰ.声のトーン、<br />
ⅱ.声をアンカリングしたい文章の手前で一旦止めてからアンカリング、<br />
ⅲ.アンカリングしたい部分でジェスチャーを使用してアンカリング<br /><br />

その後は小部屋に移動して個別の講義を受講する。<br /><br />
①ダンスの実践、リズムの取り方を学ぶ、<br />
②言葉を膨らませる、形容詞、副詞を使う。車→きれいな車→きれいな赤い車→きれいな赤い、そして流線型のシェイプの車、<br />
③言葉の前提について。私たちは椅子に座っている。→私たちは存在している、椅子が存在しているという前提がある。ビリーフチェンジ、病気で余命○日と言われていたが、後で回復しました。そこにはどのようなビリーフチェンジがあるのか。奇跡は存在する。医者は間違うこともある。などなど<br />
④気の感じ方　丹田に気をためてロックさせる。</p>]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/500/day2006311.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/500/day2006311.html</guid>
         <category>500)コースについて</category>
         <pubDate>Mon, 13 Mar 2006 11:21:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トレーナーコース（５Day-2006年3月12日）</title>
         <description><![CDATA[<p>午前中の最初の説明は、アイ・アクセシングキューやトランスに関する説明が行われました。</p>

<p>実習①　最初にトランスに関しての実習<br /><br />
まず、椅子に座らせた人をトランスに入れる。その上で、それを見ている人に同時にトランスを入れ込ませる練習を行った。</p>

<p>実習②　セミナーの質問対応を行う実習<br /><br />
セミナーで質問されたとしてその質問に返答する練習を行う。基本的に「あなたの仰るとおりですね、それは○○です。」と最初に相手を肯定したり、相手が「○○ってなんですか」と聞いたら「○○は・・・です」と相手の質問の一部をそのまま繰り返す形（バックトラッキングですね）で返答したりします。</p>

<p>午後からはネストを一人二分の持ち時間で行って、その様子をプレゼンテーションで撮影しました。
その後、トレーナーに見てもらって内容の確認をする。</p>]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/500/day2006312.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/500/day2006312.html</guid>
         <category>500)コースについて</category>
         <pubDate>Sun, 12 Mar 2006 11:38:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トレーナーコース（６Day-2006年3月13日）</title>
         <description><![CDATA[<p>最終日は午前九時からセミナーがスタートです。</p>

<p>ジョンからの説明の後、部屋に分かれてプレゼンテーションの撮影を行いました。
三分間の持ち時間で５つのステイトを使って、その上でネストを実施するとう条件で実施。</p>

<p>プレゼン後に食事を取り、リチャード・バンドラーからスタッフの紹介があり、全てのコースが終了しました。</p>

<p>あっという間の6日間でした。コースで一番つらいのは英語ですね。通訳がいるとは言え、個別の練習の時はそばにはいませんから。多少しゃべれるからと、外人との混合部屋に行ったので余計にはまってしまいました。</p>

<p>ただ同時に、たとえ言葉がわからなくても、身振りや手振り、声の高低などで、意味合いが伝えられると言うことはわかりました。ここら辺は日本人はどちらかというと苦手な部分ですよね。</p>]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/500/day2006313.html</link>
         <guid>http://www.nlpjp.com/500/day2006313.html</guid>
         <category>500)コースについて</category>
         <pubDate>Sat, 11 Mar 2006 11:41:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メタファー</title>
         <description><![CDATA[<p>メタファーとは隠喩、暗喩のことです。<br /><br />

相手に何かを伝えたいときに、直接的に言ってしまうと相手のプライドや
<br />無意識的な反抗から伝えたい内容を拒絶する場合があります。<br />
また内容によっては理解が難しい場合もあります。<br /><br />

その場合に日常における事例を持ち出したり、寓話からの事例を説明<br />
することで聞く側の理解や納得を確かめる方法のことをメタファーと<br />
いいます。<br /><br />

メタファー関連の書籍<br /><br />

<table width="500" border="0">
  <tr>
   <td width="120"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4839701202%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4839701202%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4839701202.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="寓話セラピー―目からウロコの51話"></a></th>
   <td width="380"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4839701202%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4839701202%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">寓話セラピー―目からウロコの51話</a><br>定価： ￥ 1,575<br>
販売価格： ￥ 1,575<br>
人気ランキング： 153,529位<br>おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>発売日： 2005-02<br>発売元： めるくまーる<br>
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  </ tr>
  <tr>
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<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>メタファーの事例に</b><br>精神科医、ゲシュタルトセラピスト（アルゼンチン）の方が書いた書籍です。寓話や著者の創作による51の物語が書かれており、メタファーの豊富な事例を学ぶことができます。<br><br>

<table width="500" border="0">
  <tr>
   <td width="120"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4101160813%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4101160813%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4101160813.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="診療室にきた赤ずきん―物語療法の世界"></a></th>
   <td width="380"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4101160813%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4101160813%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">診療室にきた赤ずきん―物語療法の世界</a><br>大平 健<br>定価： ￥ 380<br>販売価格： ￥ 380<br>人気ランキング： 125,002位<br>おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>発売日： 2004-08<br>発売元： 新潮社<br>
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  </ tr>
  <tr>
</table>
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" border="0"><b>懐かしい童話から</b><br>精神科医である著者が昔話や童話を使って患者を治していく様が書かれています。誰でも子供の頃に聞いたことのあるであろう12話が取り上げられており、非常に参考になります。<br><br>

<table width="500" border="0">
  <tr>
   <td width="120"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=453216494X%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/453216494X%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/453216494X.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="誰も知らない男 なぜイエスは世界一有名になったか"></a></th>
   <td width="380"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nlpjpcom-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=453216494X%2526tag=nlpjpcom-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/453216494X%25253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">誰も知らない男 なぜイエスは世界一有名になったか</a><br>ブルース・バートン<br>定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
人気ランキング： 60,101位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-02-19<br>
発売元： 日本経済新聞社<br>
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  </ tr>
  <tr>
</table>
<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>イエスキリストは実は？</b><br>著者はイエス・キリストが現代ビジネスの創始者と評している。そのイエス・キリストに関して書いた書籍である。<br><br></p>
]]></description>
         <link>http://www.nlpjp.com/300/metaphor.html</link>
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         <category>300)ワーク一覧</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 16:48:51 +0900</pubDate>
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